ルイボスティーは効果なし?妊活・妊娠中のNGノンカフェイン

ベビ待ちママに「ルイボスティー」が選ばれる理由とは?

効果があるの!?

 

「妊活・妊娠中、ノンカフェインでもNGの飲み物」というものがあるんです。

 

ご存知でしたか?

 

ノンカフェインだから大丈夫!安心! 実はそうでもないんです。
おすすめの飲み物「ルイボスティー」から、注意しなければならない飲み物までをご紹介します!

 

 

 

 

 

・・・妊活中の私。色々調べてたらルイボスティーが妊活に良いって
聞いたんだけど、本当に効果あるの!?


 

 

答え はい、妊活中の多くの女性がまず試す飲み物が「ルイボスティー」なんです。


 

 

 

 

 

たくさんの効能があるから副作用も心配。。本当は効果がないんじゃない?
初めてだから不安なんです。


 

 

答え ルイボスティーは、なぜ妊活中の方に選ばれるのか!?
5つの理由をご紹介します!


 

選ばれる 5つ の理由

  1. ノンカフェインで低タンニンだから安心
  2. 冷え性改善の効果
  3. 免疫力・抵抗力の向上
  4. 葉酸との相乗効果
  5. 男性の生殖能力低下を予防

 

 

 

 

ルイボスティーが本当に効果があるなら早く試してみたい


 

 

答え まずは、注意する点もあるので詳しく「ルイボスティー」と「妊活・妊娠」の関係性も知りましょう!


 

 

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妊活・妊娠中に注意したい飲み物

カフェインはダメ?

 

世界保健機関(WHO)によると、目安として妊婦はコーヒーの摂取量を1日3〜4杯までに制限とされています。
1日のカフェイン摂取量は上限300mgが目安となります。
海外では1日上限200mgとしている国もありますので200〜300mgくらいが良いでしょう。

 

カフェインを摂取した妊婦だけでなく、その妊婦の胎盤からお腹の中の赤ちゃんへと入っていきます。

また、授乳中のカフェインを摂取して母乳から出るカフェインの割合は約1%ほどで、少量飲んだだけで
赤ちゃんに影響するわけではありません。

 

しかし、貧血、カルシウム不足、胃もたれ、流産や早産のリスクが高まる可能性もあります。
万が一を考えて、赤ちゃんの為にもカフェイン入りの飲み物はなるべく控えるのが得策です。。

 

また、妊娠を期待する妊活中でもカフェインを気を付けなければなりません。
ホルモンバランスを整える事で妊娠しやすい身体の準備になります。

 

カフェイン摂取でホルモンバランスを崩してしまう可能性もあり、睡眠不足や利尿作用による身体の冷えを引き起こすことも。
「今までコーヒーが好きで毎日飲んでいたから急に止めるのは、辛い!」という心配はいりません。

 

かえってストレスになり、悪影響です。
気分転換に少量を飲んだり、他のカフェインレス飲料などに切り替えたり工夫してみましょう!

 

カフェインレスとノンカフェインって同じじゃないの?ディカフェって?

 

ノンカフェイン カフェイン100%入っていないもの。
カフェインレス カフェインがほとんど入っていないもの。
ディカフェ(デカフェ) 本来カフェインが入っているものからカフェインを抜いたもの。

 

完全にカフェインが入っていないものは「ノンカフェイン」これだけです。
カフェインレスやディカフェ(デカフェ)は、カフェインがない訳ではないので注意が必要です。

 

※カフェインレスは、少量のカフェインが入っています。(カフェイン含有率0.1%以下)
※ディカフェ(デカフェ)は、カフェインが100%除去されたものではありません。

 

どんな飲み物にカフェインって入っているの?

 

カフェインといったら、コーヒーを連想してしまうほど、コーヒーにはカフェインが多く含まれています

 

しかし、日常的によく飲んでいる飲み物にもカフェインが含まれているものはあります。
それでは、どんな飲み物でしょうか?

 

【一般的な飲み物100mlあたりに含まれるカフェイン量の目安】

  • レギュラーコーヒー浸出液:約60mg
  • インスタントコーヒー:約60mg
  • 玉露:約160mg
  • 煎茶:約20mg
  • 紅茶:約30mg
  • ウーロン茶:約20mg

 

※注意してみていただきたいのは、「玉露」です。かなりカフェインが高いようです。
コーヒーよりも多いですね。妊娠、授乳期間であれば、玉露は避けるよう、注意が必要です。

 

また、飲み物以外でも
チョコレートにもカフェインが入っているのを知っていますか?

 

血糖値が急激に上がったり下がったりしてしまい、イライラの原因になります。
ホルモンバランスに悪い影響を与えてしまう可能性がある為です。
「カカオ86%」など記載されているハイカカオチョコレートなら血糖値も上がりにくく、
カカオのポリフェノールが普通のチョコレートよりも含まれています。
我慢しすぎてはストレスが溜まってしまいます。ハイカカオに切り替えて楽しく過ごしましょう

 

 

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えっ?コレもダメなの!?みんな知らないノンカフェインの落とし穴!!

ハーブティにもカフェイン入ってる?

 

ハーブティーは、ストレスを抑え、心身をリラックスさせる効果があり妊婦さんの強い味方です!

 

しかし、妊娠中気を付けなければいけないカフェインが含まれているものもあります。

  • ジャスミンティ
  • マテ茶
  • ガラナ茶

これらは、カフェイン入りです。

 

お店でもよく販売されているジャスミンティですが、お茶に花の香りをつけているものの為、
緑茶のカフェインが含まれています。
ハーブのジャスミンも子宮を収縮させる働きがあり、控えた方が良いでしょう。

 

【 注意!】「ノンカフェインだから何でも大丈夫!」その考えは危険なの?

禁忌を知らず、飲んでしまったら?

 

セージ 母乳の分泌を抑える働きがあるので妊娠中はNG

卒乳後にはおすすめです。

ラズベリーリーフ マタニティーハーブとも呼ばれていますが骨盤周辺の筋肉を調整してくれる効果があり

妊娠初期・中期は避けます。
「安産のお茶」として妊娠8ヶ月以降に良いとされています。
臨月の妊娠以外にはおすすめできません。産後にも強い味方のハーブです。
また、飲み始めるときは、必ずかかりつけ医師に相談をしましょう。

 

このように、ハーブによって妊娠中はNGだけど、産後はおすすめ等
使うタイミングによってOK・NGも変わってくる為、なかなか素人では判断できません。

 

ノンカフェインだから、という単純は理由で判断すると危険です。
少量であり、とくに単調の異変がなければ問題ないですが、
不安・心配なことがありましたら速やかに医師に相談すると良いでしょう。

 

どのハーブティーを飲んでも良い、というわけではありません。
ハーブの中には、妊娠中には禁止されているものもあります。

 

知らなかった!では済まされません。
メリット・デメリットを知った上で安心して飲みたいですね。

 

アレルギーの人は要注意!

効果のある人気のノンカフェインの中でもアレルギー持ちの人には注意が必要です。

 

たんぽぽコーヒー キク科の植物/キクアレルギー
ごぼう茶 キク科の植物/キクアレルギー
そば茶 そばアレルギー

 

妊婦の飲める・飲めない「ノンカフェイン」

NGノンカフェインとは?

 

妊婦に飲まない方がいいノンカフェインは、

  • ハトムギ茶
  • カモミールティー

 

これらが有名です。
どちらもノンカフェインですが、注意しなければなりません。
子宮を収縮させてしまう作用があります。

 

※ハトムギ茶は、大麦とは異なる品種であるハトムギから作られる為、妊娠・授乳中の摂取はおすすめできません
多量に常用すると流産しやすくなる可能性もあり、
不安の要素になるなら、妊娠中や妊活中の妊娠してる可能性がある方は
飲まない方が安心です。

 

※カモミールティーには、おすすめできない時期があります。
それは、妊娠初期〜中期のころ。カモミールの作用によって流産・早産の可能性もあり避けた方がいいです。

 

妊活中の私、妊娠中の私、何を飲んだらいいの?

妊活中や妊婦にはノンカフェインが良いということは、お分かりになったと思います。
では、どんな飲み物を上手に飲んでいけばいいのでしょうか?

 

ノンカフェインには様々の飲み物があります。

  • たんぽぽコーヒー
  • 黒豆茶
  • 甜茶
  • 昆布茶
  • よもぎ茶
  • ごぼう茶
  • そば茶
  • コーン茶

 

まだまだ他にもありますが、
一番のおすすめのノンカフェインと言ったら「麦茶」と「ルイボスティー」です。

 

※「麦茶」は、六条大麦の種からつくられたお茶で、ノンカフェイン飲料の王様といえるでしょう。
※「ルイボスティー」は、妊活中・妊娠中・産後ママの女性に絶対人気のハーブティーです。

 

では、そんな妊娠中でも楽しめるルイボスティーについて詳しくご紹介したいと思います。

 

 

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先輩ママ達が注目した「ルイボスティー」のパワー

ルイボスティーの評判と口コミ

 

母乳の出がよくなるとの事で、産後から「たんぽぽ茶」を飲んでいますが母乳の出は良くなりますが
手足の冷え性は治りません。このルイボスティーを飲み始めてからは、冷えを感じることがほとんどなくなりました

 

 

ルイボスティーは冷え性の方にはピッタリ身体を温めてくれる効果があります。冷え性は、妊活に大敵です。
ノンカフェインの王様「麦茶」やカフェイン入りの緑茶は、身体を冷やすので妊活中は代わりに
ルイボスティーを飲んだ方が温まるのでおすすめです。


 

辛い便秘に悩まされていましたが、ルイボスティーを飲み始めたら快便効果がすごくてビックリ。

 

 

ルイボスティーに含まれる「SOD(スーパーオキシドディスムターゼ)」という抗酸化成分は
無毒化してくれる酵素で老化を引き起こすといわれる活性酸素を除去する働きがあり、
免疫力や抵抗力が向上します。
腸内をキレイにして、善玉菌の働きを活性化させ、便秘や下痢に効果があります。


 

妊娠中の私は、花粉症でクシャミや鼻水が止まりません。
妊娠中だと薬も飲めないのでただ耐えるしかありませんでした。
ルイボスティーにすがる思いで飲み始めて症状が減ったので飲み続けています。

 

 

免疫力を下げる原因となる活性酸素を除去する働きがあり、花粉症をはじめとする
アレルギー症状の緩和が期待できます。
しかし、薬とは違って即効性があるものではありません。「症状が出始めてから飲んですぐ良くなる」という
わけではありません。それらの効果は飲み始めてすぐには実感できず、
2週間ぐらい飲み続けてやっと効果を実感できるようです。
花粉症の症状がない時期から飲み続けるとよいですね。

 

体質・体内環境を改善しておく為にも、長期的に飲むことをおすすめします。


 

アトピー体質の私はお風呂に入浴剤として利用しています。薬を使えば治りますが、できるだけ薬に頼りたくないので
湯船にルイボスティーのパックを入れて「ルイボスティー風呂」を楽しんでいます。
市販の入浴剤では刺激が強すぎるし、アトピーの方も結構やっている方法らしく、友達から教えてもらいました。

 

 

このルイボスティー風呂は評判がいいようです。香りでもリラックスできるし、肌はツルツルになり、その日はよく眠れるそうです。
「リラックス効果・ストレス軽減効果・体温上昇効果」の3つの効果より気持ちの良いお風呂となるでしょう。


 

 

このように、ルイボスティーの酵素は汚れを落とす効果もあり、シンクなど水垢の掃除
ルイボスティーの出し殻から防臭剤の代用になる効果もあり、

 

飲用後も捨てる事なく、幅広く効果を感じられ、
ダイエット、貧血、利尿作用、アトピー、花粉症、美肌、白髪などの多くの症状の改善が期待できます。

 

葉酸サプリとの飲み合わせについて

 

母子手帳にも葉酸の必要性が書かれてくらい、
葉酸 は細胞の生産や再生を助けて体の発育を促してくれるほか、赤血球の生産を助ける役割を持っています。

 

葉酸は、赤ちゃんの先天異常のリスクを下げるとされる栄養素の為、

妊娠中の摂取だけでなく妊娠の1か月以上前からの摂取が推奨されています。
特に、妊娠初期(4週目〜5週目)に行われる胎児の神経管形成に葉酸が多く必要で
妊活中から積極的に取るようにしましょう。

 

妊活中、妊娠中の女性には切っては切れない「葉酸」ですが、
ルイボスティーは葉酸を壊す?という噂も耳にしたことがありませんか?

 

ルイボスティーが葉酸を破壊するとは考えにくいです。
栄養を壊してしまうのはカフェインであって、ルイボスティーはカフェインは含まれていません。
ルイボスティーと葉酸の併用は相乗効果を期待できます。

 

食品からの摂取だけでは栄養が摂取できない葉酸はサプリメントで摂取が基本です。
身体を温め、血流を増加させやすくする効果があります。
血行やホルモンバランスが整い、妊活の天敵である冷え性に効果があります。

 

ルイボスティーと併用し、効果を倍増できます。
葉酸の吸収は食直後15分以内に摂取するのが望ましいです。

 

男性にも朗報!おすすめのルイボスティー

リラックス効果

 

妊活中の男性に効果が期待されているのは、生殖能力低下の予防です。

 

ミネラルにより、男性は精子の量や質が向上する効果も。
女性だけでなく、旦那さんと一緒に飲んでいる方も多いようです。

 

また、葉酸を摂った方がいいのは、女性だけではありません。
妊活を控えている男性も推奨されています。

 

是非お二人で葉酸+ルイボスティーライフを始めましょう!

 

 

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飲んでみたけど効果なし?ルイボスティーの選び方と飲む量

品質が一番!

 

商品によって品質は異なりますが、あまりにも安いルイボスティーは
あまりおいしくないという口コミも多いです。

 

無印、コストコ、伊藤園などの市販の商品も多いですが、
やっぱりオーガニックが安心

 

効果を期待するのであれば、「価格が高い=良いもの」とは判断できませんが
できれば値段ではなく、品質や口コミなどの評価を参考に
商品選びをしたいものです。

 

ルイボスティーの効果的な飲み方

 

簡単にできる水出し方法もありますが、煮出し方法で作る方が効果効能が大幅にUPします。
また、紅茶のようにティーパックで
浸すような方法もありますが、NGです。

 

しっかり煮出すことで 抽出されるポリフェノールを増やすことができ、吸収されやすくなるのです。

 

飲みすぎによる副作用があるの?

 

健康茶であるルイボスティーは副作用のリスクはないとされていますが、
必要以上に摂取した場合、悪影響を及ぼすこともあるので注意が必要です。

 

ルイボスティーは、腸内環境を整う効果がある為、過剰摂取をしてしまうと
下痢症状が表れることもあります。

 

発毛・育毛効果がある、美肌効果がある、むくみに効果がある、などと
効果があると思い過ぎて飲みすぎることのないようにしましょう。

 

頭痛や嘔吐、倦怠感を引き起こす恐れがあります。

 

飲む場合は、決して大量に摂取せず、
1日1〜2杯(200-500ml)程度を目安にしましょう。

 

 

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ノンカフェイン飲料を知って賢く取り入れよう

赤ちゃんのために

 

妊活中、妊娠中におすすめの飲み物の知識も大事ですが、
おすすめできない、NGの飲み物を知っておくことも大事ですね!

 

どの飲み物にカフェインが含まれているのか、どのノンカフェイン飲料に注意点があるのか、
大まかにでも把握しておくことが重要です。

 

現在、妊活中の方でも知っていて損はありません。

周りに妊婦、授乳中のママさんがいる場合、

うっかりカフェイン入り飲料を出してしまったり、NGハーブティーを出さないように
カフェイン・ノンカフェイン飲料の知識を知っていると、飲み物に気遣ってあげられるのでいいですね。


これは、飲まない方がいいんだよ、
これを飲むといいよ、など
相手からもあなたの配慮に感激するでしょう。

 

 

 

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